願望達成とは、物理現象だ!

こんにちは。佐藤です。

願望達成とは、物理現象と同じです。

物理現象は、ある一定の条件のもとに起こります。(現象化する)
条件が集まれば、物理現象が生じるように、あなたの目標(または、願望)も
条件が重なれば叶います。
あなたが、目標(または、願望)を叶えるために必要な条件を作り出せば、目標(または、願望)は必ず叶うはずです。
ですから、どのようにして、その条件を作り出せるかが、願望達成の「鍵」です。
潜在意識を活用する方法とは、たとえれば、化学反応で「正の触媒」を使い、化学反応を促進するようなものです。
化学反応では、触媒を使うことで、反応がスムーズになります。
同様に、潜在意識を活用して目標(または、願望)を叶える方法とは、スムーズに目標(または、願望)を叶える方法です。(状況によっては、魔法のように目標(または、願望)が叶ったと感じるケースもあります。)
潜在意識を活用することで、あなたの目標(または、願望)を叶えるための条件を
無意識的に、効率よく集めることが出来ます。
目標(または、願望)を叶えるには、現象化させるためのあらゆる条件を集める必要があります。
すべての条件を、意識的に集めてくるには、大変な労力が必要です。
(また、意識では、必ずしもすべての条件を集めることが出来るとは、限りません。)
しかし、無意識を意図的に活用すれば、この労力は、必要最低限で済みます。
ここに、潜在意識を、意図的に活用する利点があります。
必要な条件を集めてくるときに、そのひとつの指針として開発したツールが願望達成法(願望達成法)のチェックリストです。(一部公開)
http://www.cptmethod.com/checklist.html
このリストに基づき目標(または、願望)設定をすると、願望達成をするための条件を、効率よく集めることが出来るようになります。
また、目標(または、願望)を叶えるためには、枠組みに関する問題も考慮する必要があります。
すべての条件を集めなければ、目標(または、願望)が叶いませんが、枠組みに関する問題を無視した場合、目標(または、願望)が叶わない、または、叶っても何らかの問題を生じさせる場合があります。
目標(または、願望)を叶えても、あとで、・・・・と悩む方は、枠組みに関する問題を考慮することをしていないのです。この枠組みは、目標(または、願望)を叶える前に、考慮しなければいけないことです。

他者信頼の問題を解決する方法

お疲れ様です。
佐藤です。

他者信頼の問題を解決する方法を、簡略に書きます。

参考になさってください。
問題は、信念(フィルター)にあるのですから、そのフィルターを変えます。
他人は信頼できるという信念(フィルター)に置き換えます。
多くの人は、このことを理解できると思います。しかしながら、それだけでは、うまくいかないと思います。
そういう方が、多いはずです。(特に問題が深刻な方は)
理由は
ひとつは、問題が深刻な人は、潜在意識(脳)へのアクセス上の理由から、この置き換える情報を潜在意識に入れるのが、困難だからです。
もうひとつは、フィルターそのものの性質によります。
信念は、必ずしも、事実と一致していません。一致している
信念もありますが。
一般的には、信念は、必ずしも、事実と一致していません。
この他者信頼の信念も、事実とは一致していません。
しかしながら、この信念は、必要です。(多くの方には)
(理由は、書きました。)
どうするかと言うと、
潜在意識に、新しい健全な信念を入れた後に、体験情報を
入れなおす過程が必要です。(実体験)
つまり、
ステップ1
信念を置き換える
ステップ2
実体験
です。
なぜなら、信念を変えても、必ずしも、信頼できる人とそうでないひと
を区別できるようにはならないからです。
(他者信頼に問題を抱えている方は、体験情報が不足している。
体験情報が偏っているのです。)
注2
他者信頼に問題を抱えている方は、信念を置き換える過程で、信頼できるひとが、どちらかというと冷たく感じるものです。
そのように見えます。

【参考】

私が、このようなケースをお預かりした場合、
次のようにします。
1、潜在意識を全体的に浄化します。
(ヒーリングCD)
2、input methodを使い、健全な信念に置き換えます。
3、クリアメソッドを使い、個別の体験情報を、整理します。
1のあとに、このことをするとさらに効果が出る。
4、実体験をするように指導します。
5、思考の歪、人間関係の2パターンについての説明を
します。
以上
ホームページ:http://www.cptmethod.com/

最も重要なもののひとつである他者信頼について

お疲れ様です。佐藤です。

先日、分析ツールの「他者信頼」について、問い合わせがありました。

あなたは、他人を適切に信頼できるか?
という質問についてです。
他人を適切に信頼できるかどうかということは、とても重要です。
願望達成上も、人生を生きる上でもです。
なぜならば、
1、願望達成上からいえば、目標(または、願望)を叶える場合、人間関係を使って叶える(叶う)場合が多いからです。

経路として、人間関係が必要ですから。

2、人生を生きる上からいえば、他人(この世界)は、信頼できるという信念を持っているひとと、他人は信頼できないという信念を持っている人とでは、世界の見え方が違います。
他人(この世界)は、信頼できるという信念を持っているひと・・・・・この世は、すばらしいと感じていますし、必要なものは必要な時に手に入ると感じています。(楽観的)
他方・・・
他人は信頼できないという信念を持っている人・・・・この世は、恐怖に満ち、生きていくことに困難を感じているはずです。
(悲観的)
当然ながら、この両者には、まったく異なる結果がでます。
他者信頼は、フィルターの問題です。
(フィルターというのは、あなたが外界を見ているサングラスのようなものです。)
私は、この他者信頼の感覚は、もっとも重要なもののひとつと考えています。
何を於いても、ここに問題があれば、前進できないほどの要素です。
他者信頼に問題がある人は、ひとを見抜くことができません。
信頼できる人と、そうでないひとを区別することができないのです。
他方、他者信頼に問題を抱えていない人は、
直感的に、相手を見抜くことが出来ます。

「こいつは、信頼できない、あやしい」ということが、感覚としてすぐにわかります。

これは、web(ホームページ)でもわかります。
(その人を見ていなくてもわかります。)
他者信頼の感覚とは、もちろんフィルターの問題ですから、事実ではありません。
事実は、世の中には、信頼できるひともいれば、
信頼できないひともいるというのが事実です。
しかしながら、他人は信頼できるという信念(他者信頼の感覚)を持っている人は、区別ができますから、信頼出来ない人とは、付き合うことはありません。
したがって、人間関係は、愛情に基づくものであり、健全な関係です。
このために、ますます、「他人は信頼できる、この世は、すばらしいという感覚(信念)」
を強めます。(肯定的なサイクル)
逆に、他者信頼に問題がある人は、否定的なサイクルを強化します。
続く

願望達成を阻害する【ループ構造】とは?

こんにちは。佐藤です。

前回の記事のなかで、ループ構造について触れました。

今回は、簡単に、この問題について説明します。

私は、ループ構造の問題については、長年、研究対象としてきました。

この問題の解除方法(ループ構造を切る方法)と根本的な解決方法を、研究してきました。
前回の説明の中で、
ある行動をする(本人は、よかれと思っている)→願望達成と類似の状態ができる(本当には叶ってはいない)→偽の願望達成状態が壊れる

の部分が、ひとつのサイクル(周期)になっています。
ループ構造というのは、このサイクルが繰り返し起こっている状態です。
つまり、このサイクルが繰り返し起こって、抜け出れなくなっている状態です。
ひとつのサイクルが終わり(偽の願望達成状態が壊れる)、次のサイクルに進むと、今度は、さらにこの状態は、強化されます。
サイクルが進めば進むほど、時間が経てば、たつほど、ますます、否定的な状態は、強化され抜け出れなくなります。
ループ構造というのは、これほど、深刻な問題です。
(したがって、プラス思考をして解決する問題ではありません!)
もちろん、このループ構造は、私が開発したツールにより解決可能です。
願望達成ツール

http://www.cptmethod.com/goods.html

完全に誤った指導

おはようございます。佐藤です。

数日前から、肩に痛みがありました。

バンテリンでも効きません。

もしや、50肩かと思い、漢方薬を試してみます。
少し、楽になります。

でも、翌朝、起きると、痛いんです。
「やばいかも?」

よくならないので、整形外科に行ってみました。

なんと、剥離骨折と言われました。

特別、心当たりがありません?


今日の話題です。

以前、単発の指導をしていたときの出来事です。

どうもうまくいっていないようなので、調べてほしいというものでした。
このかたは、あるサイトで、「プラス思考にしなさい。」と、指導を受けていました。
私は、様々な角度から、その原因を調べました。
前回も書きましたが、目標(または、願望)が叶わなくなっているのは、
・100%目標(または、願望)が叶うことを信じていない
・プラス思考にしていない
からではありません。
そういうケースというのは、まず、ありません。
原因は、他にあります。(上記のものは、二次的な要因です。)
このかたの場合も、原因は、他のものでした。(詳しいことは書くことができませんが・・・)
この方の場合、自分が、目標(または、願望)を叶えるためによかれとして実行していること、そのことが、実は、目標(または、願望)を叶わなくしている主原因そのものでした。
その方は、実は、あることをしていたのです。

表面的には、その行為が、願望達成には役に立つと見えるのですが、実際は、ループ構造を形成して、目標(または、願望)が叶わなくなる状態を維持する主原因でした。

その行動が、一時的には、目標(または、願望)が叶ったように見せかけて、その後、
願望達成を壊す状態を作り出すものでした。
この方の場合なら、プラス思考にしていない、プラス思考になれないからではなく、

ある行為をしていたのが、原因です。

ある行為をしていたために、目標(または、願望)が叶わない状態が続くために、プラス思考になれないというのが、実情なんです。
参考までに。

信じるということ(信念)、その真実とは?

こんにちは。佐藤です。

信念、確信については、以前も、いろいろ書きましたが、まだ、誤解をしている(誤った情報を信じている)方が、いるようです。

信じなさい、プラス思考にしなさいと言われるために、自分の目標(または、願望)が
叶わないのは、100%目標(または、願望)が叶うのを信じていないのが原因だと
考えている方がいますが、これは、完全な誤りです。
多くの場合、原因は、他にあります。

信じていないから目標(または、願望)が叶わないのではなく、原因が他にあるのがほとんどのケースです。

目標(または、願望)を叶えようとした場合、繰り返しイメージを描き、行動をすることで、確信が発生して、目標(または、願望)が叶うということを、説明しました。

あとから、目標(または、願望)が叶うと言う感覚は、してくるものなんです。(確信、信念)(必要なことをすべて実行していると)
この確信が発生しなければ、目標(または、願望)が叶わないかといえば、それは違います。
実は、違います!
本当は、違います。  違うのです。
一般的には、目標(または、願望)が叶う場合には、確信が伴います。
しかしながら、これは、一般的にはというのが、正しいのです。
本当は、確信が伴わなくても、目標(または、願望)が叶う場合があると言うのが、真実です。

そういうケースが存在するのです。(実は!)

知っていなければいけない潜在意識の指向性とは?

こんにちは。佐藤です。

今回は、一般の方への警鐘を鳴らす記事です。

潜在意識を使えば、すべての目標(または、願望)が叶うと考えている方がいらっしゃいますが、それは、誤りです。
また、目標(または、願望)が、潜在意識に入れば、あらゆる目標(または、願望)が叶うというのも誤りです。

このようなことを主張するひとは、潜在意識というものを理解していないひとか、または、意図的に他者を操作をしているひと(業者)です。
潜在意識を使う方法は、利己的(エゴ的)な目標(または、願望)には向いていません。
潜在意識は、
1、自己成長を伴う
2、公共性を伴う
の目標(または、願望)に、力を発揮しやすいという性質があります。

そのために、現象の起こりやすさには、偏った傾向があります。

この傾向は、宝くじ、ギャンブル、復縁(片思い)などの例で、まったく叶わない、または、極めて、現象を起こすのが困難な目標(または、願望)であるということに現れています。

つまり、
潜在意識は、ある方向に強い力を発揮し、それから外れる場合には、力を発揮しないということです

外れれば外れるほど、力を発揮しません!

潜在意識を使うと言う方法も、ひとつの手段です。

手段というものは、道具ですから、適切な選択が必要となります。

潜在意識に目標(または、願望)を定着させるには、どれくらいの期間が必要か?

こんにちは。佐藤です。

これから願望達成の基礎について説明します。

ある程度の知識がある方は、まとめとして活用してください。
また、初心者の方は、この部分を参考にしてください。
潜在意識を活用し目標(または、願望)を叶える場合、次のことが必要です。
1、潜在意識に目標(または、願望)を入れる。
2、潜在意識に、その目標(または、願望)を定着させる。
3、願望達成のための行動をする。
大きく分ければ、この3つです。
この三ステップを実行すれば目標(または、願望)は叶います。
(これ以外に、目標(または、願望)がよくわからない方がいますが、これは後で考えましょう!)
まず、
「潜在意識に目標(または、願望)を入れる」ですが、問題は
「どうすれば、目標(または、願望)を潜在意識に入れれるのか?」です。
方法としては、瞑想、リラクゼーション、催眠—-
(伝統的なものは、瞑想です。)いろいろあります。しかし、それぞれ、特徴があります。
長所と短所があるわけです。
あるものは、効果は十分にあるけれど、習得に時間がかかるという短所があります。
もちろん、この逆もあります。
これらの方法のどれか(または、複数)を活用し、潜在意識に目標(または、願望)を入れるわけです。
注意
自己啓発、能力開発を行い、なんら変化しない方がいらっしゃるかもしれません。これは、潜在意識に、改善、変革のための
情報が入っていないからです。
これは、成功法則が誤りなのではありません!あなたが実行したツールに問題があるのです。(理論)
だから変化しないのです。
参考レポート
http://www.cptmethod.com/report.html
次に、2番です。
2、潜在意識に、その目標(または、願望)を定着させる。
潜在意識に、あなたの目標(または、願望)が叶ったイメージを繰り返し入れます。
一日に、複数回実行し、それをある一定期間繰り返します。
この繰り返しの数は、複数の条件が関係してきます。
(効率的であれば、1か月程度です。しかし、効率が悪ければ、何回繰り返しても、定着しません!)
ある一定期間繰り返すと、潜在意識に、あなたの目標(または、願望)が定着します。
定着すると、目標(または、願望)が叶うという感覚がしてきます。
「自分の目標(または、願望)は、必ず叶う!」という信念が発生します。
ここまでくれば、現実世界に、何らかの変化が出てくるようになります!
ですから、潜在意識に、目標(または、願望)を入れるためには、潜在意識に、スムーズに目標(または、願望)を入れれることが、絶対条件です。
潜在意識に、目標(または、願望)を定着させるまでの回数について、経験的なことをお話しします。
1、もちろん個人差がありますが、普通の意識状態で、イメージをした場合、ほとんどの方は、何年実行しても潜在意識には、定着しません!

したがって、なにも変わりません!

正直に申し上げて、甘いことは、考えない方がよいですよ。
さまざまなブログ、ホームページを読まれ、このようなこと(普通の意識状態でのイメージ)を実行している方は、全く効果がないことを実行している可能性がありますよ。
2、リラクゼーションのような訓練を実行した場合、この場合、もちろん個人差がありますが、
3から6か月ぐらいです。人によっては、更にかかります。
定着させるのにですよ!
人によっては、この方法でも、全く定着させることはできません!
3、深い瞑想状態で、イメージした場合、この場合で、1か月程度です。
もちろん、個人差と、1日にイメージする回数にも関係します。しかし、経験的なことを書けば、このくらいです。
参考:
私が開発したinput methodで、1日に、20分活用したとすると、30日ほどです。もちろん個人差がありますが。

このツールの場合、訓練がいりません。深い瞑想状態を習得するような時間、努力は必要ありません。
いたって簡単です。いつでもどこでも、実行できます。歩きながらでも、できます。それほど簡単です。

input methodについては、以下のページを参考にしてください。
注意
自己啓発、能力開発を行い、なんら変化しない方がいらっしゃるでしょ。これは、潜在意識に、改善、変革のための情報が入っていないのです。
変化しない方は、あまりにも効率の悪いことを実行しているのです。
誤った情報に、接しているのです。
成功法則が誤りなのではありません!あなたが実行したツール(方法論)に問題があるのです
だから変化しないのです。

本当に潜在意識を活用するとはどういうことなのか?

(この記事は、基本的な内容です。)

こんにちは。佐藤です。

あなたは、単に、願望達成の場面をイメージすることが、潜在意識を活用する願望達成法(願望達成法)だと思っていませんか?

違いますよ!
本当の願望達成法(願望達成法)は、繰り返し願望達成場面のイメージを描くことで、潜在意識の中に、願望達成のプログラムができた状態です。

したがって、基本的には、その後は、イメージを描く必要はありません。

この場合は、自動的に目標(または、願望)は、叶うのです。

そして、モチベーションは、潜在意識のレベルから発生しているのです。(目標(または、願望)は、潜在意識に定着しているのです。)

しかし、単に、イメージを描いている状態は、顕在意識のレベルの方法であり、プログラムは組まれていません。
また、繰り返しイメージを描いたからといって、潜在意識にプログラムが組まれる保証はありません!(この状態は、やる気はその都度だしているのであり、潜在意識にプログラムは、組まれていません。)
あなたは、このような明確な違いを理解していましたか?

願望達成を阻害する人為的なミスとは?

こんにちは。佐藤です。

今日は、【人為的なミスについて】です。
  

最近、人為的なミスにより目標(または、願望)が叶わなくなっている
ケースを見かけるようになりました。
  
そこで、これをテーマにして記事を書きます。
  
あなたの目標(または、願望)が叶わない場合、原因のひとつがこれです。
  
  
この中の、【セルフイメージ(自画像)】について
考えてみます。
  
  
  
  まず、具体例を書きます。
  
  
以前、私は、ゴルフが好きだということを書きました。
これを例にします。
  
  
  
もう、かなり前のことです。
自分のゴルフスイングをビデオに取ったことがあります。
私は、このビデオをみて愕然としました。
  
何故かいうとですね。
自分では、プロのようなスイングをしていると思っていたのです。
  (思いこみ)
  
でも、ビデオを見ると、『ひどいスイング』だったのです。
  (現実の自分)
  
  
つまり、『現実の自分』と『思いこみの自分』には、大きな
ズレがあったのです。

  
  
何故このようなことが起こるのかですよね!
何故だと思います?
  
  
  原因:
  
・ゴルフにたいする正しい情報を持っていない。(情報そのものに誤りがある。)
  
・正しい情報であっても、それを正しく解釈していない。(解釈にズレがある。)
  
・自分では正しく身体を動かしていると思っていても、実際には、身体は正しく動いていない。(知識、解釈が正しくても、身体上でズレが発生している。)
  
  主要なものはこれらでしょう。
  
  
  
このズレは、自分ではわからないわけです。
何故なら、自分では正しいことをしていると思っていますから。
  (思いこみ)
  
  
それでは、あなたは、この問題をどうすれば解決できると
思います?
  
  
  そうです。
鏡を使えば、可能です。
  
  
この問題を改善するには、鏡になるものが必要なわけです。
つまり、この場合は、ビデオであり、指導者です。
鏡そのものでもよいでしょうし。
  
  
この問題を解決するには、これらの道具を活用し、『ズレ』を修正するしか方法がないわけです。
  
  
  step1—–ズレの発見
  
  step2—–ズレの修正
  
  
これらが必要なわけです。
  
ズレがあるまま、どんなに練習しても、上達しないわけです。
  
  
  
       ●目標(または、願望)を叶える場合もこのことが起こります。●
  
  
  
『ゴルフ』と『潜在意識』で対比をします。アナロジーを使います
  
現象については、
  
  ゴルフ:潜在意識=上達しない:目標(または、願望)が叶わない
  
  
原因については、上と対比してください。
  
  
・潜在意識に関する誤った情報を持っている。
  
・潜在意識について正しい情報を吸収しても、解釈に誤りがある。
  
・自分では正しい操作をしていると思いこんでいる。(ツールの使用方法で正しく使用していると思いこんでいるのです)
  
  
  
  解決方法は、アナロジーを使えば簡単でしょ!
  
  
潜在意識に関して正しい情報を吸収するのが第一です。そして、専門家に相談し、改善をしてもらうのです。(ズレの修正)
  
  
  
  
●様々なツールを使用し目標(または、願望)が叶わない方、また、私が開発したツールを6ヶ月以上使用しても変化がない場合は、この問題を起こしている可能性が高いです。